Global Workforce DX

PITDX / DEDICATED LP

デモ受付中・先行導入相談受付中

受付から請求・共有まで、
工場の仕事がひとつにつながる。

PITDXは、整備工場のための業務DXシステムです。
顧客と車両を中心に、紙・ホワイトボード・Excel・LINEに散らばった確認を、一つの流れにつなぐことを目指しています。

価格は個別相談。まずは現場課題を伺い、実画面で合うかを確認します。

DAILY REALITY

こんな確認が、毎日積み重なっていませんか?

01

情報が分断される

紙・ホワイトボード・Excel・LINE・記憶頼りが別々に動く。

02

車両情報を探し回る

前回整備、写真、見積、連絡事項を探すだけで時間が溶ける。

03

部品と書類が迷子になる

注文・納品書・仕入請求書が、どの車両の話か追いにくい。

04

請求・伝達・確認が漏れる

受付・整備士・経理で状況がずれ、後追い確認が増える。

ONE CONNECTED FLOW

情報を増やすのではなく、
仕事の流れにつなぐ。

PITDXは顧客管理だけで終わりません。顧客×車両を起点に、入庫から請求・レポート共有までを一本の流れとして設計しています。

顧客車両入庫作業部品書類承認請求レポート共有
顧客車両入庫作業写真部品取引先注文納品書仕入請求書承認/経理確認顧客請求整備レポートLINE/リンク共有印刷履歴

A DAY WITH PITDX

整備工場の1日で見るPITDX

機能の一覧ではなく、現場で動く順番に。画面ごとの役割が自然につながります。

今日の入庫と作業を確認

予約・入庫・ピットの状況を見ながら、今日どこから動くかを整理します。

Dashboard / 予約・ピット
受付

顧客・車両・過去の履歴を確認

受付のたびに探し直すのではなく、必要な情報へすぐたどり着ける状態をつくります。

顧客・車両 / 来店受付
作業中

作業・部品・記録をつなぐ

進捗だけでなく、部品依頼や写真記録が車両に紐づくことを目指します。

作業 / 部品 / 写真
締め前

書類確認から請求・共有へ

納品書・仕入確認・顧客請求・整備レポートを、ばらばらにせず次の対応につなげます。

書類 / 請求 / レポート

WHY IT HELPS

なぜ、現場の確認が減るのか

便利だからではなく、探し直し・聞き直し・転記の理由そのものを減らす設計です。

同じ車両情報を何度も探さない

顧客と車両を起点に履歴・写真・作業がつながるため、受付と整備の往復確認を減らせます。

部品・書類が注文と車両に紐づく

問い合わせ文面や納品書・仕入請求の確認を、どの車両の話か見失いにくくします。

請求前の確認待ちが見える

承認や経理確認の残りを見える化し、請求漏れ・確認漏れ・伝達漏れを防ぎやすくします。

共有前に金額と内容を揃えられる

整備レポートや請求を渡す前に、顧客・車両・金額の確認を同じ流れで行えます。

役割ごとの次アクションが分かる

受付・整備士・責任者・経理で見るべき情報が違う前提で、画面の役割を分けます。

段階的に広げられる

最初から全部を置き換えなくても、課題の大きいところからつなぎ始められます。

APPROVED DEMO SCREENS

デモ画面で、
日々の確認を具体的に。

掲載しているのは個人情報を含まない承認済みデモ画面です。実装状況は機能ごとに異なるため、実際の確認範囲はデモでご案内します。

PITDXデモのダッシュボード画面

今日の状況を確認

本日の入庫、遅延、待ちの状況をひとつの画面で確認します。

PITDXデモの顧客・車両画面

顧客・車両情報へ進む

受付時に必要な顧客・車両の情報を、確認しやすい形で扱います。

PITDXデモのピット進捗画面

ピットと進捗を共有

作業中の車両とピットの状況を、現場と管理側で確認します。

整備工場でスタッフが車両の確認を行う様子

BUILT FOR THE FLOOR

現場の会話を、
次の作業へつなぐ。

受付・整備・管理・経理の間で情報が止まらないように。日々の確認と記録が、次の判断につながる状態をつくります。

デモを相談する

BEFORE / AFTER

仕事はそのまま。
確認の往復を減らす。

BEFORE

  • 進捗を聞いて回る
  • 部品注文と書類が追いづらい
  • 請求前の確認が属人化する

AFTER

  • 工場の状況を確認しやすい
  • 顧客・車両・部品・書類がつながる
  • 請求・共有前の確認待ちが見える

ROLE-BASED VIEW

それぞれの立場で、使いやすく。

予約・顧客・車両

受付・事務

予約、顧客、車両、連絡事項の確認を受付の流れで。

整備士ホーム・写真

整備士

自分の作業と必要な記録に集中し、探し物を減らす。

ピット・遅れ・承認

経営者・工場長

担当、ピット、遅れ、確認待ちをひと目で把握しやすく。

仕入・請求・確認

経理

書類と金額の確認を、車両・注文と切り離さずに進めやすく。

DEMO / CONSULTATION

まずは現場課題を聞かせてください。

価格表ではなく、いまの管理方法と困りごとから整理します。デモで実画面を見ながら、自社に合うかを一緒に確認できます。

先行導入について相談する

FAQ

導入前によくある質問

どのような事業者が対象ですか?

自動車整備工場・中古車販売店を想定しています。経営者・工場長・受付・整備士・経理など、現場の役割ごとに使い方を整理しています。

実画面を確認できますか?

はい。デモ受付中です。現在の運用(紙・ホワイトボード・Excel・LINEなど)を伺いながら、確認したい画面を一緒に見ます。

料金はいくらですか?

料金は個別相談です。このページでは価格を固定表示しません。まずは現場課題と必要な範囲を整理したうえでご案内します。

スマホやタブレットでも使えますか?

現場確認を想定した画面設計を進めています。端末ごとの最適表示は、デモで実際の操作感を確認してください。

LINE連携はできますか?

顧客への共有・連絡につながる導線を段階的に整えています。本送信の運用範囲は、デモ時に現状と今後の予定を明確にご説明します。

いま使っている紙やExcelからの移行は必要ですか?

いきなり全部を置き換える必要はありません。現場課題を伺い、つなぐべきところから段階的に進める相談が可能です。

どこまでが現時点の案内範囲ですか?

事故管理・板金管理は、現時点の案内範囲には含めていません。部品・書類・請求・共有などの範囲も、実装状況を混同しないようデモで確認します。

SEE IT IN YOUR FLOW

実画面で、自社の現場に合うか確認しませんか。

現在の紙・Excel・LINE・既存のやり方を前提に、どこからつなぐべきか整理します。

整備工場DXの相談をする

PITDXは自動車整備工場・中古車販売店向けに開発している業務DXシステムです。デモ受付中・先行導入相談受付中です。事故管理・板金管理は現時点の案内範囲に含めていません。機能の実装状況はデモで個別にご確認ください。 サービス一覧は Services、会社の考え方は About もご覧ください。