Global Workforce DX

ABOUT GWDX

つくる前に、
使う人を考える。

技術を使うことが目的ではありません。使う人の状況から、本当に必要な仕組みを考えます。

WHAT WE BELIEVE

機能を増やす前に、
体験を整える。

私たちが見ているのは、画面の中だけではありません。 実際に使う人の状況、役割、端末、業務フローまで含めて、 必要な情報と操作を整理し直します。

OUR APPROACH

人から始める、4つの順番。

Feature-firstではなく、使う人の現実から設計を進めます。

01

Human

使う人を知る

誰が、どんな状況で、何を判断し、どこで操作するのかを具体的に捉えます。

02

Problem

本当の負担を見つける

不便な場面、迷う瞬間、手戻りが起きる理由を、業務や生活の流れから整理します。

03

Experience

体験の順番を整える

見せる情報、操作の順序、迷ったときの助け方まで、ひとつの体験として設計します。

04

Function

必要な機能だけをつくる

課題を解くために必要な技術を選び、使われ続ける形で実装します。

WHAT WE DESIGN

つくるものは、
課題に合わせて選ぶ。

Webやアプリ、業務システム、AI活用まで。目的に対して必要なものだけを組み合わせ、 無理なく使い続けられる仕組みをつくります。

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  • Webサイト / ランディングページ
  • Webアプリケーション
  • 業務システム
  • スマートフォンアプリ
  • AI活用 / 業務自動化
  • SEO / AI検索を見据えた情報設計

HOW WE WORK

つくって終わりにしない。

自社プロダクトの企画・開発・改善も行い、そこで得た実践を制作・開発支援に活かしています。 公開後の更新性、保守、セキュリティまで見据えて設計します。

詳しくなくても相談できます。

予算や課題が曖昧な段階から整理します。

既存ツールで足りるなら、作らない提案もします。

小さく始め、必要に応じて育てられる形を選びます。

HOW WE START

相談から改善まで、
進め方を見える化する。

01

相談・現状確認

いま困っていること、関わる人、すでに使っている仕組みを伺います。

02

課題を整理

急いで作る前に、優先順位と本当に解くべき負担を整理します。

03

提案・導入

必要な範囲と進め方を提案し、無理のない形で導入します。

04

運用・改善

公開後・導入後も、使われ方に合わせて見直せる形を考えます。

LET'S START FROM THE PROBLEM

まだ、何を作ればいいか
決まっていなくても大丈夫です。

課題から一緒に整理します。

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